


○深く考え、自ら進んで学習する子ども
○思いやりがあり、正しい生き方ができる子ども
○強くたくましい子ども
○あいさつをする子ども

○教育専門職として、不断の研修に努める教職員
○英知を結集し、創造的教育活動を組織的に進
める教職員
○児童・保護者・地域の願いを共有できる教職員
○子どもに対する教育的愛情をもつ教職員
○学習環境整備に努める教職員
○計画的に授業を進め、個に応じた指導や反復練習できる時間を確保する。
○国語の授業では、音読・暗唱、漢字、言語技術を高める時間を確保する。
○帯タイムでは、数や計算、図形などの内容を工夫し、指導計画に沿って行う。
○言語活動を各教科に位置づけ、コミュニケーション能力を育む授業を行う。
○思考力・判断力、表現力を培う授業づくりについて実践・検証を行う。
○学習内容によって、少人数指導や習熟度別学習形態を取り入れた授業をおこなう。
○児童一人一人の思考を見取る評価方法を工夫する。
○生活習慣調査を継続的に行い、児童の実態を把握し、保護者と共に改善に当たる。
○実践力につながる、児童の実態に合わせた道徳教育の授業の工夫を図り、参観日に授業を公開する。
○特別支援教育の充実を図る。
○係活動や委員会活動を通して、責任感と成就感のある自主活動の充実を図る。
○子どもとともに清掃活動に取り組む。
○教師が率先してあいさつを行う。
○授業の始まりや終わりのあいさつ、教室等への出入りの時のあいさつなど様々な場面であいさつの指導をする。
○継続的に自己の変容を把握できる学習(記録)カードを工夫する。
○体育の準備体操を工夫し、体の基本的な動きや各種の運動の基礎となる動きができるようにする。
○健康管理、安全管理を意識させる学級指導を工夫する
○給食指導を通して食の重要性を意識させる学級指導を工夫する。
○総合的な学習の時間、生活科、社会科クラブ活動などにおいて、地域の人々やその道の専門家に学ぶ。
○常時、学校の情報をホームページや文書で公開する。
○学校協力者会議による外部評価を教育活動に生かしていく。


地域の人材を活用した活動の創造をめざす
学校協力者会議の充実と地域への情報公開を密にすることをめざす

生涯にわたり学習する基盤が培われるよう基礎的な知識・技能の習得をめざす
家庭と連携し、基本的生活習慣の確立をめざす
規範意識、自分への信頼感や思いやりなどの道徳性を養う
信頼される学校
確かな学力
豊かな心
健やかな体




知識・技能を活用し、思考力・判断力・
表現力の向上をめざす

○地域の行事に参加し、交流を深める。
(同窓会、とんど、盆踊りなど)
学習習慣の確立を図り、主体的に学習に取り組む態度を育てる
○家庭学習を工夫し、学習習慣の確立を図る。
○児童一人一人の課題を把握し、学習意欲を引き出す言葉かけをおこなう。
○幼稚園・保育園・小学校・中学校で交流し、理解を深める。
○児童・園児との交流を通して思いやりの心を育てる。